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卒業後の進路

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    昨日の授業の一コマで

    Job search & Interview Workshop

    というのがあった

     

    卒業まで4ヶ月をきったな〜とおもっていた矢先のこのテーマ

    卒業がゴールではなく、一つの通過ポイント

    その後のことをナビゲートしてくれた授業だった

     

    (クラスメートの一人は、まだまだ授業課題で精一杯なのに

    このテーマで授業なんてー聞きたくない!とおこっていたが(笑))

     

    6月に卒業したら、すぐにNPとして働けるようになるのではなく

    書類審査そして、

    ナースプラクティショナーの資格試験(国家試験)をうけなければならない

    で、その後仕事探しとなる

     

    昨日の授業では、Job searchはもう今の時点で初めてないと遅いくらいと先生からバシッと!

    ポイントは、ネットワークの構築が仕事獲得に繋がることを伝えたかったんだとおもう

    なので今のうちから実習先やミーティング・学会などでいろいろな人と知り合っていくこと

    コネクトしていくことが大切と

     

    毎年卒業生の統計では、仕事探しJob searchに3−6ヶ月かかっているそう


    卒業生の、ビデオアドバイス&体験談はとても参考になった

     

    仕事を探すにあたり、やみくもにどんどんアプライするのではなく

    まず一番大事なことは、自分がなにに重きをおくか、自分にとって大切なものを明確にすることが

    キー

    給料?!働く時間?!受け持つ患者さんの数?!etc....

     

    自分の夢をゴールをもう一度明確に描こう

    卒業にむけて、

    卒業後、なにが必要か見つめ直すきっかけをくれた

    昨日の授業に刺激に

    mahalo




    体を動かすこと

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      体を動かすこと

      今回大学院に戻りいろいろな疾患を学び直し

      そして、実習で患者さんと関わっていると

      体を動かすことがいかに大事かと改めて痛感

       

      でも、学校プラス仕事が日々あると

      「時間がない」とついつい運動のプライオリティーが下がってしまい

      できなくなる

      なので、患者さんの「時間がなくてできなません」という気持ちとてもよくわかります

       

      でもでも、やっぱり大事

      必須といってもいいくらい

      やる状況に自分をおいこむというのも手

       

      ということで、今年に入り3連発ハーフマラソンに登録

      登録することで、それに向けて練習するぞというモチベーションにもなるし

      練習できなくても、当日たんまり運動できる(笑)

      こうやって追い込んじゃうことも手かなと実際にやってみて思った

       

      今年第一弾=元旦ハーフトレイルマラソン

      元旦早々アルティメットのチームメートと参加

      小さな大会だったので、

      自分は女子の部で2位に入賞できたのはおまけの喜び

       

       

       

      2月中旬に走った

      第二弾=ホットチョコレート15Kラン

      これは職場の同僚たちと参加

      ゴール後にチョコレートセットをゲット

       

       

      そして今月に入り走った

      第三弾=カイザーハーフマラソン

      これまたアルティメットの仲間たちと登録

       

      最後は雨がちらつき寒いコンディション

       

      でも走り終わり皆でカフェに行くプランだったからゴール目指して頑張れたな〜って

       

      エクササイズ

      一人ではなかなか思い腰が上がらないことがある

      でもでも

      仲間とやるとたのしいな〜というのも3レースやってみて思ったこと

      Satが一緒にはしってくれるのも楽しさの秘訣

       

      運動を共に楽しむ友人たち

      そしてSatに

      mahalo

       

      追加

      ↓ゴールでまっててくれたじんちゃんにもMahalo

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       




      あと4か月

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        新年になって、ブログを何度も更新したいなとおもいながら

        あっという間に2月に突入

        毎度のことながら早い早い

        ふ〜っと息をついていたら、あっという間に時間がすぎちゃう

         

         

        久しぶりの学校ネタ。。。

         

        今学期で一番大きなプロジェクトが本日終了

        先生から割り当てられたケーススタディーをもとに

        グループでそのケースを題材にプレゼンテーションをするというもの

        チームメンバーは自分を含めて3人

         

        私たちが割り当てられたテーマは

        Geriatric Syndrome(老年症候群)」& 「Frailty (脆弱)」

         

        割り当てられたケーススタディーがとても複雑でチームメンバーと

        どこの切り口から始めたらいいかたくさん悩んだ

        何度も共に図書館の勉強べやにこもり、

        スライドを作ったり練習したり

         

        最初はアンクリアだったケース

        この3週間とりくんでいくうちに、

        すこしずつ、その塊がほぐれていっていろいろな側面がみえてきたり

        はっとする瞬間がたくさんあった

         

        取り組むうちにでてきた質問に、答えてくれる2人の先生がいてくれて

        メールをするたびに、すぐにアドバイスの答えが返ってきて多くのことを学んだ

        ヘビーなプロジェクトだったけれども、学びの面白さを再確認できた

         

        そして今度は学んだことを、クラスメートにどう効果的に伝達するかが課題

        なんとも、ラッキーなことに私のチームメンバー残りの2人は

        看護師の道に進む前に、先生だった彼ら

         

        一人は歴史学の大学教授をしていて、もう一人は人類学の先生をいま現在もしているクラスメート

        先生だからとても話すことはなれているだろうな〜っておもっていたら

        なれないトピックはやっぱり緊張するよと

        同じ気持ちを共有でき、

        いっしょに練習できたことがなによりの学びとなった

         

        10年前学生だったとき、プレゼンテーションのときはノートを読むのが精一杯だったけど

        今回は、ノートはみずに、だいたいのことをその場の雰囲気で付け足したりプレゼンできたことが

        自分のなかで感じれた嬉しい成長だったかな

         

        びっくりすることに、卒業式まであと4ヶ月

        学校自体はあと15週のみ

        泣いても笑っても大学院生活あと15週

        自分のちょっとずつの成長を目指し

        おもいっきり学びをたのしみます

         

         

        今回いっしょにプロジェクトに取り組んだ仲間に

        一生懸命きいてくれて、質問してくれたクラスメートに

        サポートしてくれた先生たちに

        心からmahalo

         

        ↓「プレゼンおつかれさま〜おわったお祝いだよ!」って

        おいしいスイーツをかってきてくれたSatにも心からMahalo

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         




        年の瀬

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          今日は日本は大晦日、アメリカは30日

          今年2018年ものこすところわずか

           

          年末年始は、家族や友人と日本ですごすひと時が好きで

          帰国していましたが、

          昨年&今年は貧乏学生&実習が冬休み中もあったりだったので

          サンフランシスコで年の瀬をすごしています

           

          クリスマスは

          去年に引き続き、クラスメートCとゴールデンゲートパークにある

          ジャパニーズガーデンで↓を堪能

           

          クラスメートCは、自分が今年の4月に、学校で大きな壁にぶち当たり

          もがいているときに、支えてくれ救出してくれた大切な友人

           

          うどんをすすりながら、↓の庭園をみながら

          Cも、この秋学期はストレスフルで大変だった〜といろいろ胸のうちを

          語ってくれた


          ↑の景色をみながらうどんをすすり

          抹茶チーズケーキを頬張り

          まるで母国にいる錯覚になり気持ちが和んだひととき

           

          ↓Cが大好きな、Water with イチョウの枯葉

           

          あっという間の2018年

          仕事に学校に

          おもいっきり駆け抜けた1年だったかな〜

           

           

          たくさんの笑あり、涙ありの一年

          それをささえてくれた

          家族&友人に

          Mahalo

           

          番外編↓

          我が家のプリセスジンジャーもクリスマスは一番のおめかしday(笑)

           




          初トレイルハーフマラソン

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            先週の金曜日無事に今学期全ての課題と期末テストが終わり秋学期が終了

             

            そして次の日土曜日に初トレイルハーフマラソンに出場

             

            初のトレイルマラソン

            あ〜〜気持ちがよかった

            緑の中を山の中を駆け巡るってこんなに気持ちがよいことなんだな〜って


            普通のマラソンだと、アスファルトの上だけど

            トレイルランは、土や枯葉の上だからクッションとなり腰に膝にとても優しかった

             

            行きの上り坂はかなり大変だったけど止まらず登りきり

             

            残り10キロは下り坂で気持ちよく駆け下りいいペース

             

            期末テスト&課題&実習&仕事が重なり、

            練習せずに完走目指してはしりきった初トレイルラン

            びっくりしたことに、40歳女子の部で3位に入賞

             

            初ハーフマラソンを楽しく走りきり入賞までできたのも、全てSatのおかげ

             

            もっともっと全然早くはしれるし、Satこそ全体でも入賞目指せるはずなのに

            「一緒に走ろうよ。mokoのペースでいいよ」と始終自分のペースについてきてくれ

            荷物までもってはしってくれたSat

            そして、年齢別入賞を自分のことのように、いや自分以上に喜んでくれて(笑)

             

            ボストンマラソンで、ちょっとBurn Outして

            正直しばらくマラソンはいいやって思っていた自分

            そこから、もういちど走る事の楽しさに気持ちよさを感じさせてくれ復活させてくれた

            Satにアルティメットのチームメートに

            心からMahalo


             

             




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