recommendation

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

categories

archives

フィジカルアセスメント技術ラボ Part3

0

    あっという間に今日でフィジカルアセスメント技術ラボの

    5回集中クラスが終了

     

    今日のテーマは「神経系」のアセスメント

    このラボには、先生が4人いるのだが、

    そのほかに今日は特別ゲストで、神経系の病棟で働いているナースプラクティショナーが

    実際の患者さんにどういうアセスメントをしてかを実際に模擬でやってくれた

     

    その後、クラスメースに神経系ICUで働くナースが3人いて

    その人たちが、病棟にいる患者さんはどういう人がいて

    実際ナースとして神経系のアセウスメントをどのようにやっているかをデモンストレート

    してくれた

     

    私自身、がんのナースとして

    脳腫瘍、脳転移、神経系に副作用を及ぼす抗がん剤、脳梗塞の併発

    骨転移による神経系が障害の障害etc....

     

    毎日出会うわけではないが、この分野のフィジカルアセスメントはとても重要

     

    クラスの残りの2時間はひたすらパートナーと練習

    実際に自分でやってみるといろいろと疑問がでてくる

    そこに、先生がまわってきてその疑問を解決してくれる

     

    この5回の集中講義とても学び沢山だった

    その学びに

    先生にクラスメートに

    mahalo

     




    フィジカルアセスメント技術ラボ Part2

    0

      フィジカルアセスメント技術ラボ 5回の集中講義もあっという間に今日が4回目

      今日はのテーマは、「musculoskeletal」=筋骨格

      どのように、腰の異常をアセスメントするか、

      筋力を図るかなどなど、盛りだくさんの授業だった

       

      話しはかわりますが、

      この授業で使っている教科書↓

      ↑このテキストは、なんと10年前に同じクラスを受けたときに購入したもの

      だいたい、テキストは処分してしまったのだが、

      この教科書は好きで引越しのたびに捨てずにもっていたもの

      まさか、また同じクラスを取ることになるとは、おもってもいなかった

       

      このテキスト実はすごく重くて、持ち歩くにはとても不便

      さすが10年もたつと、電子化さてたり

      軽いものがでたり便利になっているんだな〜

       

      ↓重要な点のみをコンパクトにまとめた、

      上のテキストと同じ筆者が書いているポケットガイドを今回ゲット

      これなら、軽いし持ち運びしやすいし実習にももっていける

       

      ヘルスアセスメントも大事だが

      それと同じくらい大切なのが、患者さんから

      情報を収集すること

      それをどう効果的にやったらいいか学べるおすすめの教科書もゲット↓

       

      学ぶことがたくさん

       

      少しでも患者さんに還元できるように

      ケア向上につなげられるように

      学びを大いにできることに

      mahalo





       




      フィジカルアセスメント技術ラボスタート

      0

        今日からいよいよ大学院の1つのクラスが始まった

        「ヘルスアセスメント」のクラスの技術を習得する集中講義

        このクラスは以前通っていた時に受講し単位を取得してるのですが
        なにせかれこれ10年前。。。。。
        アドバイザーにも、練習のためにもとったらいいよーと勧められ技術ラボのみ取ることに

        5回の集中講義の1日目

         

        頭部から足まで全身を観察するアセスメントを習うこの授業

        今日は、患者さんを問診する方法からはじまり、

        頭部の観察&皮膚の観察の仕方をならった。

        実際に先生のデモンストレーションをみて、その後お互いにやりあって練習

        みつかった項目を口にだしあって伝え合う

        伝え方がわからないときは

        先生がまわってきておしえてくれる

         

        お互い教科書を片手に、

        ウェブサイトもみながらいろいろな表現のしかたを学び

        早速実りある学びの時間だった

         

        クラスメートとの新しい出会いに

        共に学びをふかめられる場に

        mahalo
         




        ライブラリークラス

        0

          学校のライブラリー

          懐かしの場所


          10年前、一人で・クラスメートとよく一緒に勉強をした場所

          苦しい思い出もうかぶけど

          今となっては懐かしくにやっとしてしまうモグモグ

           

          このライブラリー毎日のように様々なWorkshopが開催されている

          ありがたいことい無料でうけれて、いろんなことが学べるので

          昔かよっていたときよくお世話になった

           

           

          今日は早速、『RefWorks Clinic』というクラスにいってきた

          院ではたくさんのレポートを書くが、そのときに必ず引用文献をつけるが

          その引用文献をデーターベースの選んだ文献からひきぬいて

          きまった書式にまとめてくれるソフトウェアがある

           

          むかし学生だったときは、先生にすすめられてEndNoteというのをつかっていた

          が、今回RefWorksというのが、この学校にいっていると無料で使え

          しかも、バージョンアップしてよりよくなったというのをきき

          クラスをうけてきた

           

          全く0からだったが、1時間で自分のパソコンを使いながらみっちりおしえていてだき

          学び120%で感動だった

          こういう新しいシステムを使い出すときは、自分がつかっているMacのパソコンソフトと

          相性があわなかったりなんだり、なにかとスムーズにいかないのに

          今日インストラクターのひとに、質問しながらつまづいっところもなおしてもらいセットアップ完了

           

          パソコンのことは、知っているとクリック一つ二つで簡単なことも

          うまくいかないとすごく時間がかかるときがある

           

           

          学校の図書館クラスで、

          ソフトウェアのこと、文献検索のこと

          が学べることにMahalo


           

           

           

           

           




          アドバイザーとの出会い

          0

            昨日、これから通う学校へいき先生方に挨拶をしてきた

             

            10年前に、同じ大学院へ行った時もそうだったが

             

            一人「アドバイザー」という担当の先生がいる

            プログラムごとに一人アドバイザーがいる形態で

            クラスのカリキュラムなどを相談したり、なにか問題があったり悩みがあったら

            相談したりできる

             

            このアドバイザーには、去年の10月ころからemailで

            プログラムについて、いろいろと質問をし、願書を出す前からやり取りをしてきた

            3月に電話面接があり、そのときに初めて電話で話し

            昨日初めての御対面サキ

             

            もう一人、成人&老人のナースプラクティショナー全体のディレクターへも挨拶へ

             

            今回あったときにアドバイザー&ディレクターに、

            ”この学ぶチャンスをいただけたことを心からハッピーで感謝している”ということを

            伝えたいとおもって、アポをとった

             

            が、会うやいなやそれをいう前に二人に先に

            「I am so happy you are here. Thank you for joining this program!!」

            と、ハグで迎えてくれた

             

            温かなウェルカムな言葉に

            学びを全面から支えてくれる心強いサポートに

            Mahalo




            大学院へ願書提出の準備

            0

              大学院に戻ることになったと報告したときに

              日本の友人からあったコメントの一つに

              女「大学院にどうやって勉強したの?!」

              というものがあった

               

              アメリカの看護の大学院に入るときには、入学試験はない

              BUT、書類審査により決まってくる

               

              今回のポストマスターズに必要だったメインの書類は下記

               

              1Letters from Reference (推薦状3つ)

               

              自分のことをよく知っている人から推薦状を書いてもらうのを依頼したのは去年の11月ころ

              大学院時代お世話になったプリセプター2人

              現職でお世話になったマネージャー1人

               

              3人が3人とも、お願いしたら速攻「もちろん!」のお返事

              快くすぐに推薦状をかいてくれた

               

              2Personal Statement

              A4用紙2−3枚に

              自分の将来の目標やなぜこのプログラムに申し込んだかなどをまとめる

              どうして、このプログラムが自分がこの目標を達成するのに助けてくれるか

              どのようなことを学び、具体的にどうしていきたいかをいかに完結にまとめるかが鍵ひらめき

               

              3以前の大学院の成績書&履歴書

               

               

              一番重要なのが、その大学院のプログラムに自分がやりたいことがマッチしているか

               

              まずは自分がいきたいプログラムを自分自身で理解することが大切

              というわけで、去年の9月ころプログラムを担当している先生に直接会い

              色々と質問をし、どのプログラムが一番自分にあっているか相談させていただいた

               

              で、その後、他の教授にも何人かメールをおくり、自分のやりたいことを伝え

              アドバイスをいただいた

               

              書類提出期限は2月

              その後、3月ころプログラムディレクターからメールで連絡がきた

               

              今住んでいるところと、学校が離れているので直接あっての面接が困難だったため

              電話面接となった

              そのときも実際にどのようなことを学校で学びたいか聞かれ説明をした

               

              ポストマスターズは枠がすくないため

              無理かもしれないと半分諦めていた分

              合格通知を手にしたときは、すごくうれしかったモグモグ

               

              このチャンスを無駄にしない

              思いっきり学び、成長できるように頑張りたい

               

              願書提出の過程で

              快く助けてくれた恩師達や友人達に

              心からmahalo

               




              卒業の御報告

              0
                ついについにやってきた待ちに待った卒業式拍手

                今年の会場はオーケストラなどが行われるサンフランシスコのDabis symponey hallという素敵な会場で行われました。

                入場前は家族や友人と別れ舞台裏へ



                クラスメートと写真をとったり今までのことを話したりしながらもうとにかくわいわいお祭りさわぎラッキー



                素敵なクラスメートや同級生に恵まれた幸せ&これから卒業式という舞台にたつ楽しみでもうワクワクでした。長年夢見たガウン&帽子をみにまっとった感動でイッパイでした。



                そして卒業式スタート。



                学部長の話や学生代表の話等が続きました。
                今年はすごく特別な卒業式で感動的なこともありました。

                今はもう90歳くらいになる日本人らしきおばあさま御二人が教授達にまじり壇上にいました。
                日米の戦争が勃発したときにUCSFの看護学生だった日系2世のナースの方が強制収容され
                そのまま卒業できずにいて,今回招かれ卒業証書授与されたんです。
                なんだか同じ日本人ということもあり感激で泣きそうでした。

                自分の意思に反してやりたいことが阻害され理不尽なことも沢山あっただろうなあと。
                その後日本人の強制収容所でナースとして働いていたという話もされていました。

                その方達と同じ壇上にたてたことがとてもうれしかったです。


                そうそう、Satは超望遠カメラを持参してくれたのですがなぜかエラーに。
                Satのお姉サンはこちらでカメラを新調したものの会が始まる前に電池ぎれになっちゃったらしく。。。。


                女男「Mokoちゃん兄弟そろってカメラが役立たずでごめんね悲しい悲しい悲しい
                と式直後にいわれ。。。。。。

                私は写真がとれなかったことよりも実際にきて見届けてくれたことがなによりもうれしくって
                写真なんて正直どうでもよかったというのが本音でした。

                でも友達&Sat&オネエサンは少しでも近くで写真を!とおもってくれて
                私の小さなカメラ&iPhoneでとるぞ〜!と壇上の下を右に左に走ってくれました。

                それが壇上から見えた時はもう涙がこぼれそうだったけど
                今日はとにかくスマイルでいくぞ〜とおもい涙をこらえました。

                無事に壇上にたち卒業証書をいただきました↓



                望遠がほとんどないカメラでこんなにも近くで取ってくれた友達に一緒に走ってくれた家族に感謝でした。

                お友達の美穂ちゃんも忙しいのに駆けつけてくれお祝いの言葉を頂いた時はホロリでした。





                一緒に始めたクラスメートと一年遅れの卒業となったけれども
                卒業式に駆けつけてくれた親友のジョンやコースを変更したため一年同じく卒業がのびたデービットとハイタッチをしたときも感激でした↓



                日本人のお友達にも恵まれてとてつもないパワーをいただいていました。







                一日たった今日も卒業式が終わった昨日が信じられずあれ?!夢だったのかなとおもっちゃいます。



                最後に一言。。。。。。


                日本でアメリカで応援し支えてくれた家族&親戚&上司&同僚&友達に心より

                ありがとうございました!!!!!!



                最後の授業終了〜

                0
                  今日は最後の授業でした。

                  実習で困ったこと、そしてこれをもってclinical nurse specialist(専門看護師)のコースが終了するが不安なことなどがディスカッションされ、先生からのアドバイスをうけた。
                  その後はどうやってジョブハンティングをするか、履歴書はどうやってかくかなどのアドバイスがあった。もうすでにclinical nurse specialistとして面接を経験したクラスメートからの意見もきけてとても参考になった。

                  最後に先生達から生徒にdownのプレゼント。


                  女「冷蔵庫にはっておいてほしい」と。
                  これを眺めているとポジティブな気持ちが体からわいてくる。

                  やっぱりこの中で一番私が好きな言葉は『Laugh』&『Do what you love』だな〜

                  これから働き始めたり次の段階に進む時にとても忙しくなるとおもうけれども
                  Satと周りのみんなとLaughして楽しくすごしていきたいな〜ニコニコ




                  I'm finally done!

                  0
                    本日ついについに出しちゃいました!
                    最後のペーパーを!!!

                    ばんざ〜〜〜〜〜〜〜イ!!


                    昨日最後の見直しを終わり、さーてプリントアウトをしはじめたところ、画面上は全ての設定が問題なくみえるのに、プリントアウトすると余白のサイズが設定の半分になってしまった冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗



                    マックに変えてから以前もそういうことがあり、今回は事前にちゃんとできるか心配だったので、事前に確かめ全部オッケーだったのにかかわらず、おかしい。。。。。。冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗




                    プリンターをさすってみたり(笑)シャットアウトしてもう一度やったり、新しいwordにコピペしても冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗


                    ということで、朝になったらなおっているかもと期待をこめて就寝zzz





                    で、朝早起きしてプリンターをつけるとやっぱりだめ冷や汗冷や汗冷や汗


                    以前だめだったときは、家のプリンターの調子が悪いのかとおもい図書館でやったり他のプリンターでやってもだめだった。

                    どうしましょ〜とおもっていたらSatがうまくいったペーパーにコピペしてみればとひらめき

                    でやってみたところ、できたあああ〜〜〜拍手


                    そしてもう思い切ってプリント開始!
                    順調順調とおもいきや。。。。


                    10ページくらい印刷したところで、


                    。。。。。。。。。。。。

                    インクがなくなってきたあああああああ冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗冷や汗

                    ふってみても温めてみても、インク切れ、、、、、、、、、


                    そんなこんなありましたが、無事に学校で4部印刷終了パクッ

                    やっと形になったあ。

                    記念撮影↓ラブ



                    そして提出〜

                    ふ〜〜〜〜〜〜


                    一応『exam』という名前のペーパーで、表紙には自分の名前はかかず、割り当てられた自分のID番号を記載。なので採点する人はだれが書いたかわからないようになっている。

                    2人の先生がよみ、二人とも合格点に満たせばそこで合格。
                    1人合格で1人合格点にみたなければ3人目の人が採点する。

                    合格発表は1ヶ月後の5月20日。

                    噂によるとこの一ヶ月に自分のアドバイザーから連絡がなければ合格らしい。


                    沢山の人に読んでもらっていい評価をもらったので多分大丈夫なはず!!!

                    ふ〜〜〜〜〜〜〜〜


                    よ〜し今日は友達とランニング後ハッピーアワーで乾杯予定ビールビールビールビールビールぱーっとたのしんじゃいま〜すおはなおはなおはなおはなおはなおはな



                    You passed it!

                    0
                      今日は、半年にわたり行ったCNS residency(専門看護師の研修実習)のプリセプター(指導ナース)と学校のアドバイザー(指導教授)との面接日。本当は実習が終了した直後の3月にやる予定だったのだが、プリセプターがヨーロッパ旅行にいっていたので本日になった。

                      いくらプリセプターがオッケーといっても学校のアドバイザーが実習でしてきたことが本当に目標にそって十分やられていたか判断しないと成績がつかない。
                      というわけで、この面接までは全学期の実習の成績も保留となっていた。

                      実習が終わりもうかれこれ1ヶ月になるので、そのときの記憶を思い起こし面接にいどんだ。

                      この面接でなにをきかれるかドキドキがあった。
                      どんなことをしたかを、ミーティングまでの道のりでぶつぶつ声にだしていってみたり。。。

                      プリセプターはそういうことも全部察してか、アドバイザーが来る30分前にオフィスに来て
                      アドバイザーとの面接に備えようとまずは私とプリセプターだけの時間をセッティングしてくれた。それでいろいろとはなせたというか、そのプリセプターは本当に素敵な方で、実習の6ヶ月を振り返り、自分にとってなにができたか、なにが不十分だったかを素直にはなしてみてと。
                      その話はアドバイザーにもだれも伝えないから安心してはなしてみてと言葉だけでなく温かな雰囲気をつくり問いかけてくれた。

                      そんなこんなしているうちにアドバイザーが到着。

                      いろいろと質問を想定して答えは用意していたものの、結局昨日に全実習における日々の記録30ページ弱のペーパーをアドバイザーに送っていたので、それを読んだアドバイザーはその記録が丁寧につづられていてよかったと逆にアドバイザーに伝えてくれた。

                      そして、プリセプターがアドバイザーに私のことをいろいろと伝えてくれた。

                      アドバイザーもプリセプターも私がこれまで学校や実習でしてきたこと、頑張りを心から賞賛してくれた。

                      女Moko is so tenacity. You do not to become a star or to be famous, but you just do it because you have strong commitment with cancer patients
                      (すごく粘り強い。スターや有名になりたいからやっているのではなく、がん患者さんに献身をささげるためにやっている)

                      といってくれたときは、すごくうれしくってウルウルでした。
                      いろいろともがいている私の一番心にとめてきたことをやってきたことを相手から言葉にしてつたえてくれたことは自分にとって最高のギフトだったプレゼント

                      3者面接がおわり、その後は私が部屋をでてプリセプターとアドバイザー二人の話し合い。私は待合室で待機。

                      そしてその話し合いがおわり、アドバイザーが部屋から出てきて第一声が

                      女「you did great job ! You passed it!」(よくがんばったわ。合格よ)

                      ときめき

                      ばんざ〜〜〜い!!!



                      この週末は大嵐のサンフランシスコだったが今日は久しぶりに好天で青空が見えた。
                      Satとゴールデンゲートパークへジョギングへ。

                      ツツジがとても奇麗にさいていた。



                      大好きな桜はほとんど葉桜になっているが、まだ咲いている桜を発見桜



                      今日は花々も青空も特別奇麗に目に映った。


                      体調を崩した1月は実習でやる課題をプリセプターと話しているときに自分でこなせるか自信が失いかつ圧倒されてしまったときにプリセプターの温かな言葉に気持ちが緩みオフィスでないてしまったことがあった。

                      オフィスで涙を流してしまったことに謝罪のメールをおくった返事でプリセプターがいってくれた言葉は今でも宝物down

                      "Having the wisdom to learn when one is vulnerable is both hard and beautiful about life. you are wonderful human being, Moko. Don't you forget that.
                      there is Native American's saying....


                      Without tears, there would be no rainbows"

                      (人が弱っている中学んでいくことは大変なことであるが、美しいこと。。。。。。
                      アメリカ原住民のことわざ=涙(水,雨)がなければ、虹はかからない。。。。)

                      涙を流すことも時にはいいんだとその言葉を聞いて思ったし、むしろ奇麗な虹をだすためにも必要なことなんだとおもえた。

                      今日の面接でのアドバイザーやプリセプターだけでなく、こちらの人は本当にほめ上手だし、できていることをきちんと言葉にしてつたえてくれると学校生活を振り返り思ったし、そのお陰でここまで来れたんだとも思う。
                      私も出来ないことをつたえるのではなく、出来ることをつたえていけるような人に成長していきたい。



                      これであとは本当に論文のみとなった。締め切りは来週の20日。
                      あとジャスト1週間だあ〜がんばるぞ!







                      | 1/3PAGES | >>