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Interprofessional education (IPE)専門職種間の教育

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    今日は、Interprofessional Education(IPE)=専門職種間の教育

    があった

     

    10年前にこのコンセプトは看護のなにかの講義で受けたが

    10年たち、クラスの形態が新しくなっていた

     

    うちの学校では、

    看護学部以外に、医学部&薬学部&歯学部&理学療法学部がある

    その全ての学生が全て集まり、ミックスされたグループで集まり

    授業を受けた

     

    一学年全ての学部を合わせて564人

    600名弱全ての学生を収容できる大きなクラスルームがないので

    5つにわかれ、一つのクラスから中継でIPEの講義を受けた

    このクラスは、全員全学部必須のクラス

     

    医学部学部長から最初のメッセージで

    ”No longer Stand-alone profession"

    嬉しい"私たちは、一つ一つの職業が単独で存在するすることはできなくなった”

     

    嬉しい"よりよく、より安全で、より満足度の高く、よりコストをさげたケアを

    提供するという一つの目標にむかって、職種間が各々の専門性を発揮して

    チームとしてとりくんでいくことが必要"

     

    アメリカでは、死亡原因の3位に、医療事故が上がるとのこと

    この医療事故を防ぐために、他職種でどのように協働したらいいかの講義を受けた後

    小さなグループにわかれ、一つのケースについてお互いの視点からディスカッションし

    その後また大きなグループにもどりまとめとなった

     

    学部をこえて、

    ネットワークが広がり

    ともに同じ目標を到達するために

    各々の視点から話しあうことができる

    このチャンスににmahalo

     




    無事に最初のテストを終えて

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      今週、学校のオリエンテーションが始まったかとおもったら

      今日すでに、今回記念すべき?!初テストの日

       

      以前もブログでなんどかかきましたが、

      ほかのクラスが始まる前に、集中講義で始まっていたのが

      Advanced Health Assessment」のクラス

       

      実習は、来月からすぐに始まるのですが、

      その前に最低レベルのヘルスアセスメントがHead to Toe=頭からつま先まで

      できるようになっていたほうがいいということで

      ここ数年集中講義としてやり始めたようです

       

      今日のテストは、

      30分以内に、クラスメートとペアになり

      全身のアセスメントを実際にやってみるというもの

       

      インストラクターが隣にいて、やるべき項目がしっかりできているかチェック

      たくさんやらなければならない項目があり、やってみるといろいろと抜けていることが。。。

      検眼鏡などの器具は、今までナースとしてつかったことがないので

      はじめはなかなかうまくみれず。。。。。

       

      でもSatが毎日のように、患者さん役をやってくれて

      なんどもなんども練習させてもらい、

      そしてクラスメートともなんども練習し、

      30分で検査をひととおりできるようになり今日本番Docomo88

       

      練習のかいあり

      一点ぬけていただけで、ほぼ満点で合格できましたグッド

       

      10年前の在学していたときの自分は、

      目標は一つ一つのテストにうかること

      そして卒業することだったぴのこ:)

       

      が、今回は違う

      明らかな目標、目指すものがある

      知識を向上し、技術を磨き

      がん患者さんの助けになるようなナースプラクティショナーになるということにじ

       

      なので、大切なことはテストに受かることというよりも、

      現場で使える技術をしっかり習得すること

       

      ということで、今回テスト終了後、インストラクターとアポをとり

      一つ一つの項目で自分がおこなった手技で、向上できることがないか

      振り返りながらアドバイスをいただいてきました

       

       

      テストに向かい学び

      そして、当日テストを通して膨らんだ

      学びにmahalo

       


       

       

       

       

       

       




      学校オリエンテーション

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        いよいよ学校のオリエンテーションがスタートきらきら

        昨日と今日は、看護学部修士課程&博士課程合同のオリエンテーションで講堂に集合

         

        前任の学部長が昨年辞任した後

        代理の方が学部長を兼任していましたが

        今月から新しく学部長が就任手

         

        その学部長からのメッセージ

        女私たちは、ナースとしてなにができるでしょうか?

        それを達成するためには、パーソナルライフとプロフェッショナルライフの

        バランスを保つことが大切です」と。

         

        オリエンテーションは、役立つ情報そしてアドバイスが盛りだくさん

        教授達からの、心からの温かいウェルカムの言葉は胸に響き胸がジーンとした

        先生方は、教師&生徒という立場ではなく、「パートナーシップ」を強調し、

        「あなた達とともに学んでいくことをとても楽しみにしています」という言葉に感動した

         

        先生方からのメッセージ&プログラムの紹介の後は

        実際これから学生生活を送っていくのに、欠かせない情報ばかり

        保険のこと、スカラーシップのこと、身を守ることについて、

        そして学校内の様々なサービスetc.....

         

        男「今のオリエンテーションの、フェーズはハネームンステージです。

        入学したことにウキウキしているとおもいますが、

        来週から授業が始まり、現実に入り、ショックステージに入り。。。。」

        と、現実的なアドバイスがソーシャルワーカーの方からあった

         

        ストレスにどう対応していくか、健康をどう保っていくかのヒントも盛りだくさん

        専門家からのカウンセリングのサービスもあり、去年は20%の学生がうけにきたとのこと

         

        ほかにも、たくさんの情報を様々な部署からきき、

        そういうサービスがあることを知るだけでもとても気持ちがほっとした

         

        そして、この学校のすごく好きなところは、「Diversity」を大切にするということ

        そのセッションだけで2時間以上あった

        「それぞれの個々が違うことをお互い尊重しあう環境を!」というもの

        それは、生まれ育った国や文化、肌の色、言語の違い、だけではなく、

        同性愛などの性に関するものや、

        身体的になにかほかの人と違うことなどなど。。。。。

         

        もしも違うということで、なにか差別をうけたりとか

        嫌な思いを感じたときの対応のしかた、相談する部署などの説明もあった

         

        海外で生まれ育ち、英語も母国語ではない自分にとってはとてもとてもありがたい環境

         

        Cultural Humility」という概念も今日初めて学んだ

        学校内だけではなく、医療者として患者さんのケアをする上で、

        このCultural Humilityがとても大切

         

         

        たくさんのサポートシステムがあることに

        「違い」を大切にしてくれるこの環境で学べることに

        心からmahalo

         


         

         

         

         

         




        フィジカルアセスメント技術ラボ Part3

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          あっという間に今日でフィジカルアセスメント技術ラボの

          5回集中クラスが終了

           

          今日のテーマは「神経系」のアセスメント

          このラボには、先生が4人いるのだが、

          そのほかに今日は特別ゲストで、神経系の病棟で働いているナースプラクティショナーが

          実際の患者さんにどういうアセスメントをしてかを実際に模擬でやってくれた

           

          その後、クラスメースに神経系ICUで働くナースが3人いて

          その人たちが、病棟にいる患者さんはどういう人がいて

          実際ナースとして神経系のアセウスメントをどのようにやっているかをデモンストレート

          してくれた

           

          私自身、がんのナースとして

          脳腫瘍、脳転移、神経系に副作用を及ぼす抗がん剤、脳梗塞の併発

          骨転移による神経系が障害の障害etc....

           

          毎日出会うわけではないが、この分野のフィジカルアセスメントはとても重要

           

          クラスの残りの2時間はひたすらパートナーと練習

          実際に自分でやってみるといろいろと疑問がでてくる

          そこに、先生がまわってきてその疑問を解決してくれる

           

          この5回の集中講義とても学び沢山だった

          その学びに

          先生にクラスメートに

          mahalo

           




          フィジカルアセスメント技術ラボ Part2

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            フィジカルアセスメント技術ラボ 5回の集中講義もあっという間に今日が4回目

            今日はのテーマは、「musculoskeletal」=筋骨格

            どのように、腰の異常をアセスメントするか、

            筋力を図るかなどなど、盛りだくさんの授業だった

             

            話しはかわりますが、

            この授業で使っている教科書↓

            ↑このテキストは、なんと10年前に同じクラスを受けたときに購入したもの

            だいたい、テキストは処分してしまったのだが、

            この教科書は好きで引越しのたびに捨てずにもっていたもの

            まさか、また同じクラスを取ることになるとは、おもってもいなかった

             

            このテキスト実はすごく重くて、持ち歩くにはとても不便

            さすが10年もたつと、電子化さてたり

            軽いものがでたり便利になっているんだな〜

             

            ↓重要な点のみをコンパクトにまとめた、

            上のテキストと同じ筆者が書いているポケットガイドを今回ゲット

            これなら、軽いし持ち運びしやすいし実習にももっていける

             

            ヘルスアセスメントも大事だが

            それと同じくらい大切なのが、患者さんから

            情報を収集すること

            それをどう効果的にやったらいいか学べるおすすめの教科書もゲット↓

             

            学ぶことがたくさん

             

            少しでも患者さんに還元できるように

            ケア向上につなげられるように

            学びを大いにできることに

            mahalo





             




            フィジカルアセスメント技術ラボスタート

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              今日からいよいよ大学院の1つのクラスが始まった

              「ヘルスアセスメント」のクラスの技術を習得する集中講義

              このクラスは以前通っていた時に受講し単位を取得してるのですが
              なにせかれこれ10年前。。。。。
              アドバイザーにも、練習のためにもとったらいいよーと勧められ技術ラボのみ取ることに

              5回の集中講義の1日目

               

              頭部から足まで全身を観察するアセスメントを習うこの授業

              今日は、患者さんを問診する方法からはじまり、

              頭部の観察&皮膚の観察の仕方をならった。

              実際に先生のデモンストレーションをみて、その後お互いにやりあって練習

              みつかった項目を口にだしあって伝え合う

              伝え方がわからないときは

              先生がまわってきておしえてくれる

               

              お互い教科書を片手に、

              ウェブサイトもみながらいろいろな表現のしかたを学び

              早速実りある学びの時間だった

               

              クラスメートとの新しい出会いに

              共に学びをふかめられる場に

              mahalo
               




              ライブラリークラス

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                学校のライブラリー

                懐かしの場所


                10年前、一人で・クラスメートとよく一緒に勉強をした場所

                苦しい思い出もうかぶけど

                今となっては懐かしくにやっとしてしまうモグモグ

                 

                このライブラリー毎日のように様々なWorkshopが開催されている

                ありがたいことい無料でうけれて、いろんなことが学べるので

                昔かよっていたときよくお世話になった

                 

                 

                今日は早速、『RefWorks Clinic』というクラスにいってきた

                院ではたくさんのレポートを書くが、そのときに必ず引用文献をつけるが

                その引用文献をデーターベースの選んだ文献からひきぬいて

                きまった書式にまとめてくれるソフトウェアがある

                 

                むかし学生だったときは、先生にすすめられてEndNoteというのをつかっていた

                が、今回RefWorksというのが、この学校にいっていると無料で使え

                しかも、バージョンアップしてよりよくなったというのをきき

                クラスをうけてきた

                 

                全く0からだったが、1時間で自分のパソコンを使いながらみっちりおしえていてだき

                学び120%で感動だった

                こういう新しいシステムを使い出すときは、自分がつかっているMacのパソコンソフトと

                相性があわなかったりなんだり、なにかとスムーズにいかないのに

                今日インストラクターのひとに、質問しながらつまづいっところもなおしてもらいセットアップ完了

                 

                パソコンのことは、知っているとクリック一つ二つで簡単なことも

                うまくいかないとすごく時間がかかるときがある

                 

                 

                学校の図書館クラスで、

                ソフトウェアのこと、文献検索のこと

                が学べることにMahalo


                 

                 

                 

                 

                 




                アドバイザーとの出会い

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                  昨日、これから通う学校へいき先生方に挨拶をしてきた

                   

                  10年前に、同じ大学院へ行った時もそうだったが

                   

                  一人「アドバイザー」という担当の先生がいる

                  プログラムごとに一人アドバイザーがいる形態で

                  クラスのカリキュラムなどを相談したり、なにか問題があったり悩みがあったら

                  相談したりできる

                   

                  このアドバイザーには、去年の10月ころからemailで

                  プログラムについて、いろいろと質問をし、願書を出す前からやり取りをしてきた

                  3月に電話面接があり、そのときに初めて電話で話し

                  昨日初めての御対面サキ

                   

                  もう一人、成人&老人のナースプラクティショナー全体のディレクターへも挨拶へ

                   

                  今回あったときにアドバイザー&ディレクターに、

                  ”この学ぶチャンスをいただけたことを心からハッピーで感謝している”ということを

                  伝えたいとおもって、アポをとった

                   

                  が、会うやいなやそれをいう前に二人に先に

                  「I am so happy you are here. Thank you for joining this program!!」

                  と、ハグで迎えてくれた

                   

                  温かなウェルカムな言葉に

                  学びを全面から支えてくれる心強いサポートに

                  Mahalo




                  大学院へ願書提出の準備

                  0

                    大学院に戻ることになったと報告したときに

                    日本の友人からあったコメントの一つに

                    女「大学院にどうやって勉強したの?!」

                    というものがあった

                     

                    アメリカの看護の大学院に入るときには、入学試験はない

                    BUT、書類審査により決まってくる

                     

                    今回のポストマスターズに必要だったメインの書類は下記

                     

                    1Letters from Reference (推薦状3つ)

                     

                    自分のことをよく知っている人から推薦状を書いてもらうのを依頼したのは去年の11月ころ

                    大学院時代お世話になったプリセプター2人

                    現職でお世話になったマネージャー1人

                     

                    3人が3人とも、お願いしたら速攻「もちろん!」のお返事

                    快くすぐに推薦状をかいてくれた

                     

                    2Personal Statement

                    A4用紙2−3枚に

                    自分の将来の目標やなぜこのプログラムに申し込んだかなどをまとめる

                    どうして、このプログラムが自分がこの目標を達成するのに助けてくれるか

                    どのようなことを学び、具体的にどうしていきたいかをいかに完結にまとめるかが鍵ひらめき

                     

                    3以前の大学院の成績書&履歴書

                     

                     

                    一番重要なのが、その大学院のプログラムに自分がやりたいことがマッチしているか

                     

                    まずは自分がいきたいプログラムを自分自身で理解することが大切

                    というわけで、去年の9月ころプログラムを担当している先生に直接会い

                    色々と質問をし、どのプログラムが一番自分にあっているか相談させていただいた

                     

                    で、その後、他の教授にも何人かメールをおくり、自分のやりたいことを伝え

                    アドバイスをいただいた

                     

                    書類提出期限は2月

                    その後、3月ころプログラムディレクターからメールで連絡がきた

                     

                    今住んでいるところと、学校が離れているので直接あっての面接が困難だったため

                    電話面接となった

                    そのときも実際にどのようなことを学校で学びたいか聞かれ説明をした

                     

                    ポストマスターズは枠がすくないため

                    無理かもしれないと半分諦めていた分

                    合格通知を手にしたときは、すごくうれしかったモグモグ

                     

                    このチャンスを無駄にしない

                    思いっきり学び、成長できるように頑張りたい

                     

                    願書提出の過程で

                    快く助けてくれた恩師達や友人達に

                    心からmahalo

                     




                    卒業の御報告

                    0
                      ついについにやってきた待ちに待った卒業式拍手

                      今年の会場はオーケストラなどが行われるサンフランシスコのDabis symponey hallという素敵な会場で行われました。

                      入場前は家族や友人と別れ舞台裏へ



                      クラスメートと写真をとったり今までのことを話したりしながらもうとにかくわいわいお祭りさわぎラッキー



                      素敵なクラスメートや同級生に恵まれた幸せ&これから卒業式という舞台にたつ楽しみでもうワクワクでした。長年夢見たガウン&帽子をみにまっとった感動でイッパイでした。



                      そして卒業式スタート。



                      学部長の話や学生代表の話等が続きました。
                      今年はすごく特別な卒業式で感動的なこともありました。

                      今はもう90歳くらいになる日本人らしきおばあさま御二人が教授達にまじり壇上にいました。
                      日米の戦争が勃発したときにUCSFの看護学生だった日系2世のナースの方が強制収容され
                      そのまま卒業できずにいて,今回招かれ卒業証書授与されたんです。
                      なんだか同じ日本人ということもあり感激で泣きそうでした。

                      自分の意思に反してやりたいことが阻害され理不尽なことも沢山あっただろうなあと。
                      その後日本人の強制収容所でナースとして働いていたという話もされていました。

                      その方達と同じ壇上にたてたことがとてもうれしかったです。


                      そうそう、Satは超望遠カメラを持参してくれたのですがなぜかエラーに。
                      Satのお姉サンはこちらでカメラを新調したものの会が始まる前に電池ぎれになっちゃったらしく。。。。


                      女男「Mokoちゃん兄弟そろってカメラが役立たずでごめんね悲しい悲しい悲しい
                      と式直後にいわれ。。。。。。

                      私は写真がとれなかったことよりも実際にきて見届けてくれたことがなによりもうれしくって
                      写真なんて正直どうでもよかったというのが本音でした。

                      でも友達&Sat&オネエサンは少しでも近くで写真を!とおもってくれて
                      私の小さなカメラ&iPhoneでとるぞ〜!と壇上の下を右に左に走ってくれました。

                      それが壇上から見えた時はもう涙がこぼれそうだったけど
                      今日はとにかくスマイルでいくぞ〜とおもい涙をこらえました。

                      無事に壇上にたち卒業証書をいただきました↓



                      望遠がほとんどないカメラでこんなにも近くで取ってくれた友達に一緒に走ってくれた家族に感謝でした。

                      お友達の美穂ちゃんも忙しいのに駆けつけてくれお祝いの言葉を頂いた時はホロリでした。





                      一緒に始めたクラスメートと一年遅れの卒業となったけれども
                      卒業式に駆けつけてくれた親友のジョンやコースを変更したため一年同じく卒業がのびたデービットとハイタッチをしたときも感激でした↓



                      日本人のお友達にも恵まれてとてつもないパワーをいただいていました。







                      一日たった今日も卒業式が終わった昨日が信じられずあれ?!夢だったのかなとおもっちゃいます。



                      最後に一言。。。。。。


                      日本でアメリカで応援し支えてくれた家族&親戚&上司&同僚&友達に心より

                      ありがとうございました!!!!!!



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