2020.06.27 Saturday

Take a Village

0

    最近携わった患者さんのケースで

    "Thanks very much for your help. It definately takes a village!"

    と医師からの皆へメールで返事が

     

    Take a Villegeという表現

    『It takes a village to raise a child』というのがアフリカの格言であって

    子供を一人育て上げるのに、村全体の協力が必要という言い回し

     

    そこから、何か大きな問題を多くの人で、チーム全体で取り組みやり遂げたときに

    この言い回しが使われることが多々ある

     

    今回の、緊急で入院となった患者Aさんのケースもまさしく他職種、様々なチームの協力なくしては

    プランが確立しなかった

     

    自分自身外来で働いているので、入院患者さんに関わることはほぼゼロ

    が、ボスからNPに連絡があり、患者Aさんが持っている特殊な点滴ポンプは

    今の病院では、自分が所属する部署のナースプラクティショナーしか、トレーニングを受けていないため

    病院へ行き検査を手伝って欲しいと

    しかも、土曜日が予定の検査日で、誰も行ける人がいなく、自分は新米NPだけれども

    できることがあったらと、手を挙げた

     

    そんなこんなで、その患者Aさんの治療に関わる、検査医師や腫瘍内科医、病棟医などなどさまざ人が

    Aさんの検査を安全に早急にできるようにとemailでやりとりがされた

     

    最後、プランが確立されたときに、担当の腫瘍内科医が皆に、

    「ありがとう、皆の村を挙げての(=他職種チーム全体の)協力なくしては

    ここまで来れなかったと文頭に挙げた『Take a village』という表現を入れてのお礼文が届いた

     

    自分自身NPとして、まだまだ微力だけれども、チームに入り、

    一人の患者さんにとって何がベストかを探り、それに向けて全力で向かうこと

    これが自分が長年目指していたことだなと

     

    患者さんのベストプランのために

    最高のチームで取り組めることに

    心からMahalo


     

     

     

     

     

    2020.05.29 Friday

    トレーニング終了

    0

      あっという間に

      ナースプラクティショナー (NP)として働きだしてから

      あと2週間で6ヶ月

       

      働きだした当初

      特に1ヶ月目は

      ナースとして働いていた職場で

      次の日からNPで働きだし

      自分だけではなく、周りの同僚ももアジャスメンとが必要だった

      そして毎日が緊張の連続だった

       

      3ヶ月目頃から少しずつ自分のポジションに

      慣れてきた頃

      直属のメンター(指導者)Tが

      一人立ちに向けてスケジュールを調節してくれて

      気づけば、一人で色々と対応しはじめていた

       

      でも、対応してても、自分で気づかないところは色々あって

      Tがその部分を、的確な質問をしてくれて

      ハットする毎日だった

       

      早く一人前のNPになりたく

      そして、もっとより良いケアを治療を患者さんに提供したいと

      毎日仕事から帰ってから、そして朝起きて

      机に向かい勉強する毎日

       

      それを暖かく応援してくれたSatには、

      ありがとうの言葉しかない

       

      6ヶ月たち、トレーニングが終わるにあたり

      新たな目標を見つけ(NPとして)Satに打ち明けたら

      「すごいいいじゃん、いいよいいよ〜応援する」と

       

      こんな癌ナース一筋な自分を全力で応援してくれるパートナーは

      あまりいないな〜と心から感謝

       

      6ヶ月間

      卵から生まれたばかりのひよこの自分を

      温かく指導し、導いてくれたメンターたちに

      他職種のチームの皆に

      応援してくれた家族&友人たちに

      心からMahalo

       

      <番外編>

      トレーニングを終えたお祝いに

      今日は近くのお寿司屋さんでロールを注文


       

       

      Satが、「よく頑張ったね」と大好きなチョコレートケーキを買ってきてくれて

      ハッピーな晩餐に

       

      トレーニングを終えて

      むしろこれからが大切

      この6ヶ月学んだことを生かし

      そして、学び続け

      ベストケア提供を目標に

      毎日ベストを尽くして頑張るぞ〜

      2020.05.08 Friday

      インフュージョンリアクション

      0
        がんの点滴治療薬の中で
        薬によって、インフュージョンリアクションがおこることがある

        軽度の痒みがでて、皮膚に赤みがでる軽度のものから
        蕁麻疹用の皮疹がでたり、呼吸が苦しくくなったり
        重度だと、血圧が下がり、気管閉塞で
        気管内挿管が必要となるケースも
        とても稀だがおこる。。。。

        毎朝、その日予約が入っている患者さんのリストを確認し、
        インフュージョンリアクションを引き起こす可能性のある患者さんをリストアップする

        今日も5人ほど可能性がありそうな患者さんをリストアップしていた

        そしてその患者さんたちが、なにもなく無事に治療を終えたのをみて
        ほっとしてNPオフィスでランチを食べていたら
        メディカルアシスタントが駆け込んできて
        「Moko、すぐきて欲しい。注射をうけた患者さんがリアクションをおこしている」
        と。

        その注射からリアクションが起こる確率は、薬の説明書に書いてないほど稀
        しかもその患者さん、四週間に一回その注射をこの2年間受けていていままで
        なにもなかった
        が、部屋に駆けつけると患者さんが苦しそうにしている。。。
        喉や胸が締め付けられる、舌がむくんでいる感じがすると。。。
        咳もでて、背中も痛いと。。。
        全てが、リアクションの症状に当てはまる

        症状を緩和するための
        薬をオーダー&投与
        15分ほどで全ての症状がおさまった

        こんな感じで、
        急変やリアクションが常にどんな患者さんにも起こりうるので
        少しでも早く介入できるように
        常にNPオフィスかナースステーションでスタンバイしている


        今日の患者さんもそうだが
        リアクションの対応は
        ナース、メディカルアシスタント
        とチーム全体で行う

        経験豊富な
        そして、チーム力の高い
        チームメンバー皆に
        mahalo

        2020.05.05 Tuesday

        プライマリーケアの知識

        0

          サンフランシスコでShelter in place=外出禁止令が発足されて、早7週間

          建設業や、いくつかの外での運動が昨日から解禁されたが

          外出禁止令そのものは、5月31日まで延長となった

           

          自分が働く大学病院では、

          がんセンターの外来の診察の70%くらいが、ビデオ診察に切り替わった

          がんセンターだけではなく、そのほかの診療科も緊急しか受け付けていなかったり

          プライマリーケア(一次医療・家庭医)も、症状が軽少な場合は、ビデオ診察

          か予約が取れなくなっている

           

          その状況の中、自分が働くがんの外来治療センターでは、

          がんの治療や、症状緩和のケアを必要とする患者さんが毎日通院されている

           

          ナースプラクティショナー(NP)で働き出し

          3ヶ月経ち、少し慣れてきた時に

          Covid19が、パンデミックが起こった

           

          担当の看護師が点滴治療の前に、検査値や症状をアセスメント

          そして、そこで異常があった患者さんがいると報告を受け

          自分が診察するという流れになっている

           

          先に書いた状況のため

          この7週間、いつも以上によく診察の依頼を受けるようになった

          例を挙げると

          「吐き気が止まらない」「めまいがする」「血圧が高い・低い」

          「頭がいたい」「湿疹が出ている」「足のむくみが取れない」「飛蚊症のようなものが目にチラチラする」

          etc....本当に様々

          がんや治療から来るものもあれば、それとは全く関係なくおこっている症状もある

          治療前に、ビデオ診察を担当の医師やNPから受けている時もあるが、

          ビデオ診察で言い忘れてしまったことも報告を受ける

           

          そんな中、NPプログラムでプライマリーケアを習ったため

          それがとても役に立っている

           

          昨日も、がん治療にきた患者さんが

          「右耳が昨日から痛くて。。。いつもなら耳鼻科に行って薬を出してもらえるのに

          緊急しかみてもらえないから。。。」と

          担当の看護師からその訴えを聞いて、耳の診察をオトスコープで行なった

          結果、感染兆候がみられなかったので、薬の処方はしなかったが

          患者さんは、耳を診察してもらって安心したと

           

          コロナは本当に長期戦になりそう

          一日一日

          自分ができることを精一杯やっていこう

           

          <番外編>

          休日の癒し一つ目↓

          じんちゃんとSatと皆でジョギング

          休日の癒し二つ目↓

           

          Satが私の休日に合わせてホットケーキやカフェメニューを作ってくれる

          今日は、大好物のさつま芋蒸しパン

           

          おかげでパワー全開

          明日も頑張ろう!

           

           

           

           

           

           

           

          2020.03.15 Sunday

          3ヶ月

          0

            ナースプラクティショナー (NP)として働き出し、3ヶ月が経った

            毎日挑戦の連続で
            日々学ぶことが盛り沢山

            毎日のように、同僚や患者さんから

            「NPとして働き出してどうか、看護師よりもNPの仕事好きか?」

            と聞かれる

             

            正直この3ヶ月特に最初の2ヶ月は、「仕事が楽しい!」というよりも

            その日1日を乗り越えることでいっぱいいっぱいだったかなと今振り返って思う

             

            仕事後その日あったことを振り返り

            次同じような症状や問題があった患者さんを診る時は、

            少しでもよくできるようにと文献を読みノートに書き留める日々

             

            3ヶ月がたち、少しずつわかるようになり、プリセプター(メンター)に頼らず

            ナースや患者さんの対応ができるようになってきた

             

            でも、まだ3ヶ月

            先輩NPには最低でも1年は慣れるのにかかると言われた

             

            余裕が少し出てきたけれども、気を抜かず

            できることを日々やっていこう

            より良いケアを目指して

            質の高い医療を目指して!!

             

            2019.10.23 Wednesday

            幾つになっても

            0

              ナースプラクティショナー(NP)のプログラムを修了してから

              早4ヶ月半

               

              久しぶりにクラスメートJと再会

              Jは、今回NPの学校に戻る前は

              歴史学の教授で大学で教鞭をとっていた

               

              全く違う分野に、50歳直前になりトライ

              医療とは全く違う領域からきたとは感じられないほど

              難なくNP学生の課題も実習もこなしていたJ

              そして、もうすでにNPとして仕事もしている

               

              そんなJと奥様と、moko-satでディナーへ

              久しぶりの再会

              学校を修了&国家試験に合格

              そして就職もきまり、お互いの成し遂げたことに乾杯

              そして、その間全面的にサポートしてくれたJの奥様&Satへもお礼の乾杯

              ご飯もワインもひときわ美味しく感じ、幸せなひととき

               

              今後の将来の話に

              Jは自分の目標を成し遂げ

              今後は、Jの奥様の夢をサポートしたいと

               

              Jの奥様はシリコンバレーでも有名な大手で、プロジェクトマネージャーとして

              バリバリとキャリアをつんできた

              が、来年からナースになるために学校にいく準備をしていると夢を語ってくれた

               

              人生一度きり

              いくつになっても、チャンレンジしたり夢をおいかけたり

              したいことに思いっきりトライしたらいい

              たとえ、それがおもったゴールにたどりつかなくても

              やった後悔のほうがやらなかった後悔よりずっと小さいだろうし

              やったことで、ちがった景色がみえたときの感動

              普通にたちどまっていたら、出会えなかった出会いにも感動する

               

              今日やれることを精一杯

              夢にむかって一歩一歩

               

              友人との再会に

              いくつになっても夢を語り合える仲間に

              mahalo


              ↑J夫婦といったレストランでいただいたサーモンのメインディッシュ

              鮭がしっとり、その下にある好物のハッシュブラウンがおいしくて

              楽しい会話もさらにはずんだな〜

              2019.10.02 Wednesday

              新しいチャプターに向けて

              0

                この3週間日本へ帰国

                 

                渡米してから、

                いやいや生まれて初めて 

                母国を北から南まで堪能した幸せな3週間

                 

                国を離れて生活して13年

                今回の旅で改めて日本という国の良さを毎日感じながら過ごした日々

                 

                お魚、お寿司がいかにクオリティーが高くそして美味しいか

                 

                緑豊富な、雄大な自然

                そして、芦ノ湖から見えた富士山にも感動

                 

                大好きな家族&友人と過ごし

                完全オフで

                120%充電完了

                 

                今日は3週間ぶりの仕事へ

                朝から、今後へ向けての大事なミーティングがあり

                時差ぼけを一切感じないほど、緊張感&ワクワク&心配という

                いろいろな気持ちがミックスした1日だった

                 

                新しい挑戦、新しいチャプターに行くときは

                どんなときもワクワク&不安がつきもの

                 

                でも、不安や心配な気持ちは結局プラスには働かない

                なりたい自分を思いえがき、それにむかって一歩一歩

                 

                応援してくれる家族&友人に

                新たなチャンスに立ち向かい

                サポートしてくれる皆に

                心からmahalo


                ↑今回の帰国で、家族が集合し、NP合格をお祝いしてくれた

                その時間だけでも、大きなプレゼントだったのに

                最後サプライズで、激励のメッセージつきのおいしいケーキが登場!

                感動して涙ウルルンの巻でした

                Thanks a lot to my family in Japan!! Love you all!

                2019.08.18 Sunday

                ナースプラクティショナーの資格試験 in the U.S

                0

                  Nurse Practitioner(NP)のプログラムを修了してからあっという間に2ヶ月

                  卒業しても、手放しで喜べなかったのは、NPのNational Board Exam(国家試験)があったから

                   

                  6月15日にレビューコースを受けて、自分のなかで6週間くらいで受けたいなという思い(目標)があった

                  が、フルタイムで仕事をするなか、なかなか計画したように勉強がすすまず。。。。

                  でも、仕事の前少し早めにおきて1時間勉強、通勤片道30分、仕事の休憩30分、仕事後帰宅後最低1時間は国家試験の勉強

                  に注ぎ&仕事が休みの日は4-6時間集中して勉強することを心がけてやってきた

                   

                  そして、試験をうけた8月6日

                  Satが試験会場まで車でおくってくれ

                  その間も勉強でき

                  なんと、その30分で見直した単語帳のなかから2問も問題がでた

                   

                  制限時間は3時間、問題数は150問

                  2時間くらいで、150問解きおわったけれども

                  1問目にもどり、思い違っていることがないかみなおし3時間フルにつかった

                   

                  3時間がすぎ、試験会場の外にでると

                  係員が「今試験結果をプリントアウトするからまってて」と。。。

                  そうなんです!

                  選択肢問題なので

                  試験直後コンピューターが点数をだしてくれて、結果がすぐにでるんです

                   

                  心臓がバクバクして、プリンターが結果をプリントアウトするのをまつことができず

                  トイレへむかった自分(笑)

                  「ちゃんともどってきてね」という係員

                   

                  受付にもどったら「Congratulations!You paassed!」という係員の一言が今でも忘れられない

                  試験会場をあとにして、自分の頬につたる嬉し涙

                  嬉しくて涙がでたのって何年ブリだろう。。。。

                   

                  Satが、試験がおわって迎えにきてくれて

                  手にもっていた、試験結果を渡した

                  「おおおおーおめでとーーー」って、Satの目からも涙が。。。。

                  二人で嬉し泣き

                   

                  学校中もこの国家試験勉強中も100%全力で応援してくれたSat

                  すごく大変だったこととおもう、本当に....

                  でも、愚痴ひとつこぼさず見守り全力で応援してくれたSatには感謝しきれない

                   

                  家族&友人&同僚のエール&サポートなしでは成し得なかった

                  どれだけ力になったことか

                  心のそこから皆にMahalo

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  2017.07.31 Monday

                  夢に向かって新たなチャレンジ

                  0

                    がんと闘う患者さんたち

                    がんと共にいきるのを近くで支える家族やケアギバーのかたたち

                     

                    この2年間、患者さんとみっちり関わるなかで

                    学んだこと、そしてみえてきたことがたくさんあったひらめき

                     

                    そのおかげで、自分がやりたい、めざしたいものがクリアになった!!

                     

                    治療がきいていても、がんそのものからそしてその治療がひきおこす

                    多くの症状に苦しんでいるがん患者さん達

                    痛み、吐き気、神経障害、味覚障害、食欲不振、不眠、不安、鬱。。。。。。

                     

                    「食べたいのに食べれない。いきる楽しみがなくなった」

                    「吐き気がひどくて、なにもできなくて。吐いても吐き気がとまらなくて苦しい」

                    「便が5日もでなくて。。。かきだしたい」

                     

                    などなど、症状の訴えは本当にたくさんある

                     

                    そして、その患者さん達は、がんだけではなくたくさんの併発疾患を抱えている

                    それがからまりあって、それらの症状もコントロールが難しくて一筋縄にはいかない

                     

                    そんななかで、もっと他の疾患についての知識やスキルをアップさせたい

                    症状コントロールについて学びたいという思いが強まり

                    以前通っていた大学院のポストマスターズに願書をおくったのがこの1月

                     

                    ポストマスターズとは、大学院をでたひとが、ほかの資格をとるために、足りない授業のみをとれるコース

                     

                    私は以前、がんのClinical Nurse Specialist(専門看護師)でコースをでた

                    今回は、Adult/Gerontology Primary Care Nurse Practitionerのコースを選んだ

                     

                    以前とったコースと今回のコースで、いくつか共通のクラスがあって、すでにとっているものは

                    取らずに残りのクラスをとり、ナースプラクティショナーになるための実習に500時間が必須となる

                    で、プラスでPalliative care minor course(症状緩和ケアのコース)を選択する予定

                     

                     

                    今週から、受け持ちの患者さん一人一人にあと2週間でこの仕事をさることを伝え始めた

                    「さみしいけれども嬉しい報告。

                    大変だからこそ、得れるものがあるもの。mokoなら大丈夫。

                    がんばってきてね」

                    と応援してください患者さん達の言葉は、とても強い力になる

                     

                     

                    新たに学べるチャンスをいただけたことに

                    新しい出会いのチャンスに

                    応援してくださる皆様に

                    心からmahalo

                    ↑この間新しく住むアパートを探しにいったときに、写したキャンパス

                    相変わらずの霧がむかえてくれました〜

                     

                    2017.04.06 Thursday

                    ナースプラクティショナー

                    0

                      ナースプラクティショナー(NP=エヌピー)

                      アメリカでは、1965年ころから養成が始まったこの資格

                       

                      バックグラウンドはナース

                      医師とともに、患者の診察にあたり

                      検査のオーダーも独立しておこない、診だんを下します

                      処方権もあるので、

                      麻薬を含めた薬の処方もできます(フロリダ州では麻薬の処方はできないなど、州によってもちがってきます)

                      クリニックなど、開業もできます

                       

                      大学院や博士課程にいき、必要なクラス&臨床実習をおこない

                      テストをうけて受かるとこの資格を取得できます

                       

                      このナースプラクティショナー

                      こちらで生活していると、とても馴染み深い職業ですが

                      日本ではまだまだしられていないかなと

                       

                      そんななか、カナダでご活躍されているナースプラクティショナーMさんが、日本のテレビに出演↓

                       

                      PART1

                       

                      PART2

                       

                      PART3

                       

                      PART4

                       

                      ナース

                      広がりがある職業

                      いろんな可能性を秘めている職業

                      やめられないとまらない魅力がある

                      この職業に

                      Mahalo

                       

                      Calendar
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << July 2020 >>
                      recommendation

                      看護留学へのパスポート (シリーズ日米医学交流No.16)
                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Recent Trackback
                      Recommend
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM